【口コミ】ベビーフィートを実際に利用したメリット・デメリット

この記事で分かること

  • ベビーフィートの口コミ
  • ベビーフィートのメリット・デメリット

赤ちゃんにファーストシューズは、履きやすくて歩きやすい靴を選んであげたいですよね。

デザインやサイズが豊富で赤ちゃんが快適なベビーシューズを探している。

そんな人におすすめしたいのが「ベビーフィート」です。

「ベビーフィート」は、靴下にゴムの靴底が付いたシューズで着脱しやすく、靴底のような履き心地で嫌がらずに履いてくれます。

歩きはじめから2歳頃までに最適なサイズ展開と、デザインやカラーが豊富なのもうれしいポイントです。

この記事では実際に「ベビーフィート」を購入して感じたメリット・デメリットを解説します。

ぜひ参考にしてみてください。

水陸両用で靴底のゴムが、子供の足を守ってくれるよ!

ベビーフィートを実際に利用した口コミ

ベビーフィート 口コミ

ベビーフィートは、インスタグラムなどの投稿でも見かけることが多く、気になっていたのですが、お友達から出産祝いでプレゼントしてもらいました。

初めての子供の靴に、何を買おうか迷われている方に、ぜひおススメしたい商品です。

赤ちゃんの足の形や動きを研究して作られた、安心設計のトレーニングシューズで、お外での“たっち”や“あんよ”にとても適しています。

ベビーフィート 口コミ

靴下のような履き心地で、歩きやすさを考えて作られているよ!

ベビーフィートの利用者のネット上の口コミ

ベビーフィートのメリット

ベビーフィートのメリット

  • 靴下のように装着が簡単
  • デザインが豊富
  • 水陸両用でどこでも着用できる
  • ソール裏に通気口があり蒸れにくい
  • 洗濯機で洗える
  • 生後5ヵ月頃から使用が可能

靴下のように装着が簡単

ベビーフィート 口コミ

ベビーフィートは靴下と同じように履けて、脱がせるのも簡単です。

靴下のように足にフィットするため、つま先からかかとまで、しっかり力を入れて立てます。

またベビーフィートはとても軽く、赤ちゃんでも足を持ち上げやすくなっています。

靴底のゴムは、おしゃぶりなどに使われる素材が使われているため、赤ちゃんがなめてしまっても安心ですね。

ベビーフィート 口コミ

履き心地が良く、足全体にしっかり力を入れて歩けるよ!

デザインが豊富

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ベビーフィートには女の子から男の子向けデザインまでたくさんの種類があり、シンプルなものから装飾が付いたおしゃれなデザインまでそろっています。

プレゼントでもらったベビーフィートは、灰色のおしゃれな花の飾りが付いて、普段使いや結婚式などのイベントでも着用できそうです。

カラーは20種類ほどあるので、どれを選ぶか悩みますね。

男女やファッションに合わせて、豊富なデザインから選べるよ♪

水陸両用でどこでも着用できる

ベビーフィート 口コミ

陸はもちろんのこと、砂場や水場でも着用が可能です。

砂場では靴下で遊んでいるような感覚で、小石や砂利からしっかりと足を守ってくれます。

水辺でも靴底がゴムでできているため、滑りにくく安心できました。

水にぬれても靴が重くならず、赤ちゃんが歩きやすそうでした。

砂場や水辺など気にせず歩けて、ゴムの靴底で子供の足を守ってくれるよ!

ソール裏に通気口があり蒸れにくい

ベビーフィート 口コミ

足裏の小さな穴が通気口になっており、穴から熱が逃げて、蒸れやすい赤ちゃんの足でも快適に履けます。

また水の中ではその通気口から水が出てくれて、靴の中に水がたまりません。

靴底に通気口が付いて蒸れにくく、水がたまっても抜けやすいよ!

洗濯機で洗える

ベビーフィート 口コミ

外で遊んで汚れたら、ネットに入れて洗濯機で洗えます。

砂場で遊んだ時は砂が付くので、洗濯機で洗うのに抵抗はあって、手洗いで汚れを落としてから洗濯機で洗いました。

子供の靴はすぐに汚れてしまうため、洗濯機で洗える点はとても便利でした。

洗濯機で洗えて、お手入れが簡単だよ!

生後5ヵ月頃から使用が可能

ベビーフィート 口コミ

サイズもS~XLまでと幅広く、生後5ヵ月頃から2歳くらいまで、買い替えながら使用が可能です。

Sサイズ 10.8cm(5~7ヵ月)
Mサイズ 11.5cm(8~11ヵ月)
Lサイズ 12.5cm(1歳~)
XLサイズ 13.5cm(1歳半~)

…の4サイズを展開しています。

またアティパスのホームページから、足サイズ計測シートをダウンロードして、プリントアウトすれば、自宅でサイズが測れます。

売り場に行かずにネットで注文できるのも、このご時世ではありがたいなと思いました。

5ヵ月~2歳頃までサイズを展開していて、足のサイズ計測シートを使って、ネットでもぴったりサイズを購入できるよ!

ベビーフィートのデメリット

ベビーフィートのデメリット

  • 足のサイズが小さいと脱げやすい

足のサイズが小さいと脱げやすい

ベビーフィート 口コミ

サイズが小さいと、気づかぬうちに脱げてしまうことがあります。

しかし、サイズが小さい場合は、別売りのインソールを使用すれば、ぴったりなサイズで着用できます。

サイズが小さい場合は、インソールを使って調節できるよ!

ベビーフィートの基本情報

対象年齢 6ヶ月~
サイズ ・Sサイズ 10.8cm(5~7ヵ月)
・Mイズ 11.5cm(8~11ヵ月)
・Lサイズ 12.5cm(1歳~)
・XLサイズ 13.5cm(1歳半~)
素材 (アッパー部)コットン、ポリウレタン
(底部)サーモプラスチックラバー

いろいろなデザインから、好みのアイテムを探してね♪

ベビーフィートを購入すべき人

ベビーフィート 口コミ

靴下のように装着しやすいベビーシューズを探している方
男女を問わずに使えるデザインが豊富な靴を探している方
水陸両用で使えるシューズがほしい方
蒸れにくいベビーシューズがほしい方
洗濯機で洗える靴を探している方
生後5ヵ月~2歳半まで幅広い年齢で使える靴を探している方
自宅でサイズを測ってネットで購入したい方

ファーストシューズを選ぶ時に、何を買うか悩みますよね。

成長が早い赤ちゃんに、大きいサイズのベビーシューズを購入する方が多いと思います。

しかし、足の発育を意識して作られたベビーフィートは靴下型で履きやすく、サイズ展開が豊富で赤ちゃんに合ったサイズが見つかります。

ベビーフィート 口コミ

着脱しやすく履き心地が良いから、ファーストシューズにおすすめだよ!

まとめ

靴下のような履き心地で着脱しやすい
サイズやデザイン、カラーが豊富で子供に合わせて購入できる
ゴムの靴底は足をしっかり守って、通気口があって蒸れにくい

「ベビーフィート」は靴下のような履き心地で着脱がしやすく、足全体に力を入れて歩けるように作られています。

デザインやカラーが豊富でファッションに合わせやすく、水陸両用でゴムの靴底が赤ちゃんの足をしっかり守ってくれます。

みなさんも履きやすい「ベビーフィート」を、ぜひファーストシューズに選んでみてください。