【口コミ】アティパスは足に悪い?デメリットとメリットも解説

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この記事で分かること

  • アティパスの口コミ
  • アティパスのメリット・デメリット

子どもとはじめての外出で気にになるのが『靴』ですよね。

子どもがすんなり履いてくれれば問題ありませんが、嫌がってくずりはじめると困ります。

そんな人におすすめしたいのが「アティパス」です。

アティパス」は、靴下のような履き心地で、靴底もやわらかくフィット感があって子どもが嫌がらずに履いてくれますよ。

柄や色のバリエーションが豊富で、服に合わせやすいのもうれしいポイント。

この記事では実際に「アティパス」を購入して感じたメリット・デメリットを解説します。

ぜひ参考にしてみてください。

裸足のような履き心地が魅力だよ♪

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アティパスは足に悪い?

アティパスについて調べてみると、「アティパスは足に悪い」と調べている人がいることがわかります。

しかし、アティパスは足に悪いというデータはなく、靴下のような感覚で履く通常の靴とは違った形状が理由で「アティパスは足に悪い」と考えてしまう人がいるのかもしれません。

実際はアティパスお子様の足をしっかり考え、産学共同で7年間研究して開発されたシューズです。

アティパスを実際に利用した口コミ

アティパスを実際に利用して、一番良かったことは、子どもが嫌がらずに履いてくれたことです。

わが子は靴を履くのが嫌で仕方ない様子でしたが、アティパスはすんなりと履いてくれました。

歩きはじめから2歳頃まで外出する際、なくてはならないアイテムの1つでした。

靴を嫌がる子どもでもすんなりと履いてくれたよ!

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アティパスの利用者のネット上の口コミ

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アティパスのメリット

アティパスのメリット

  • 靴を嫌がる子どもでも履きやすいアティパス
  • デザインやサイズが豊富
  • 防寒対策にもなる優れもの
  • 安心・安全、子どもの足を守ってくれる心強い味方

靴を嫌がる子どもでも履きやすいアティパス

アティパス 口コミ

靴下のように履けるので、すんなりと履いてくれます。

靴下や裸足で外を歩くのは抵抗がある人でも、アティパスの靴底は柔らかいのに、しっかりと厚みがあるので安心できます。

靴下のように履かせられるから抵抗感を持ちにくいよ!

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デザインやサイズが豊富

アティパス 口コミ

アティパスは、デザインとサイズが豊富。

1番小さいサイズは10.8cmなので、一般的なファーストシューズのサイズである11.5cmより、小さいサイズも販売されています。

11.5cmだと大きいという子どもも多いので、それより小さいサイズが買えるのは助かります。

そして、カラフルなデザインから、かわいらしいデザイン、セレモニーにも似合うデザインなどが、そろっています。

服装や気分に合わせてえらべるので、楽しくなります。

私は白と黒のダルメシアン柄のアティパスと、ボーダーのアティパスを買い、いろいろな服に合わせられるようにしました。

分かりづらいのですが、ダルメシアン柄です。

派手目な柄や模様、色合いのものでもかわいく履きこなせます。

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防寒対策にもなる優れもの

アティパスは、底に厚みがあるので、防寒にも優れています。

これは寒い地域限定の使い方かもしれませんが、靴下だけを剥せるよりも足の温度を保ってくれます。

真冬は厳しいですが、秋から初冬までならアティパス1つで足の防寒ができます。

寒い季節の防寒対策にもなるよ♪

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安心・安全、子どもの足を守ってくれる心強い味方

アティパス 口コミ

アティパスは底がしっかりとしているので、石や木の枝を踏んでも足を傷つける心配はありません。

舗装されていない道やデコボコ道でも、しっかりと歩けます。

アティパス 口コミ

足底がしっかりとした素材で、子供の足を守ってくれるよ!

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アティパスのデメリット

アティパスのデメリット

  • 洗濯が大変
  • 匂いがこもりやすく、におう
  • 冬場は冷えやすい

洗濯が大変

アティパス 口コミ

アティパスは洗濯が大変です。

外を歩いて土や泥がなどがついた靴を、他の洗濯物と一緒に洗濯機に入れるのは抵抗があります。

ですが、靴下と同じと考えると、子どもは汗っかきなので、靴の中は汗が染み付いています。

少し手間がかかってしまいますが、手洗いして、外に干すことをおすすめします。

そして、アティパスを履く頻度が多ければ、洗う頻度が増えてしまいます。

他の洗濯物と一緒に洗濯することが気にならない方は、アティパスを洗濯ネットに入れて一緒に洗うと手間がかからず、オススメです。

写真のように、靴と同じように汚れが目立つために、洗濯が必要です。

他の洗濯物と分けて、ネットに入れて洗濯すると楽かも!

匂いがこもりやすく、におう

アティパスは、汗の匂いがこもりやすくなっています。

裸足で靴を履くと、靴が臭くなってしまったという残念な経験はありませんか。

これはたくさんの汗をかき、足裏の汗を靴底が直接吸収し、臭いのもとになるのが原因です。

アティパスでも同じ現象が起こります。

子どもが肌荒れしない場合は、靴用の消臭スプレーを使用後にかけると、臭いもさほど気にならなくなります。

ただ、敏感な子どもへの使用は注意が必要です。

匂いがこもりやすいから、対策が必要かも?

冬場は冷えやすい

アティパスは通気性が良い靴なので、冬場は足が少し冷えやすいです。

サイズによっては、靴下を重ねて履くことも推奨されているので、寒さが気になる方は靴下を履くことを考慮してサイズを選びましょう。

靴に移行する時の注意点

子どもが靴下のように快適な履き心地のアティパスに慣れてしまうと、靴底が硬い普通の靴に抵抗感を感じてしまいます。

アティパスの一番大きなサイズ(13.5cm)を履きはじめた頃から、少しずつ普通の靴を履く機会を作って慣れさせてるといいでしょう。

アティパスから少しずつ普通の靴に慣れさせていってね~!

歩育シューズとは?正規販売店の方にインタビュー

アティパスの正規販売店であるweskii Inc.(ウェスキー株式会社)のご担当者様にアティパスについてインタビューを実施しました。

「歩育シューズ(アティパス)」を使用してどんどん歩いて、心も体もスクスクと育っていくことをアティパスは願っています。

歩育シューズとは?

アティパス 保育シューズ

シューズを履いていてもできるだけ裸足に近くなるように、成長する赤ちゃんの足に着目して産学共同で7年間研究された、裸足に近い感覚で歩けるシューズです。

歩育シューズを使用するメリットは?

アティパス 口コミ

アティパスは赤ちゃんの歩きやすさを追求した理想のシューズの形をしています。

足裏センサーを使える薄さ、フィット感、つま先部分は指を広げてバランスを取りやすい形状になっています。

裸足感覚なので初めてでも嫌がらずどんどん歩き出してくれます。

お家でもお外でもOK、通気口があるから汗を掻いても大丈夫。

汚れたら洗濯機で洗え、すぐ乾くので

赤ちゃんはもちろん、パパママにもうれしいメリットがあります。

アティパスの基本情報

サイズ S:10.8cm
足のサイズ:96〜108mm 目安年齢:5〜7ヶ月
M:11.5cm
足のサイズ:109〜115mm 目安年齢:8〜11ヶ月
L:12.5cm
足のサイズ:116〜125mm 目安年齢:12ヶ月〜
XL:13.5cm
足のサイズ:126〜135mm 目安年齢:18ヶ月〜
素材 アッパー:綿・ナイロン・ポリエステル・ポリウレタン
アウトソール:サーモプラスチックラバー

いろいろな柄やカラーのアイテムが販売されているよ!

アティパスを購入すべき人

靴を履かせたら泣きわめく子どもなど、靴に抵抗感を示す子どものファーストシューズとして、購入することをオススメします。

外で遊ばせたいけど、靴を嫌がってしまうという保護者の方は購入すべきアイテムです。

イオンや赤ちゃん本舗などで販売されていて、入手のしやすさも魅力の靴なので、ぜひ一度手にとって試してみてください。

子どもが靴を嫌がる人は、ぜひ試してみてね!

>>アティパス公式サイトはこちら

まとめ

靴下のように履けて、子どもが嫌がりにくい
足にフィットして脱げづらく、足を守ってくれる
バリエーションが豊富で合わせやすい

アティパス」は靴下のような履き心地で、子どもが嫌がらずに履いてくれます。

足にフィットして脱げづらく、足裏もしっかりとした素材なので、子どもの足をしっかりと守ってくれます。

みなさんも「アティパス」を履かせて、子どもとのお出かけを楽しんでください。

>>アティパス公式サイトはこちら